イーレックス(9517)の長期借入金の返済による支出の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- -2億4438万
- 2015年9月30日 ±0%
- -2億4438万
- 2016年9月30日 -999.99%
- -32億4838万
- 2017年9月30日
- -5億6700万
- 2018年9月30日 -74.96%
- -9億9200万
- 2019年9月30日 -0.2%
- -9億9400万
- 2020年9月30日 -361.67%
- -45億8900万
- 2021年9月30日
- -26億5500万
- 2022年9月30日
- -25億9200万
- 2023年9月30日
- -17億3400万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ※1 当座貸越契約及び貸出コミットメント2023/11/14 16:00
当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行11行と当座貸越契約及び貸出コミットメントの締結、また、株式会社三井住友銀行をアレンジャーとする取引銀行8行とシンジケート方式によるコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく四半期連結会計年度末の借入未実行残高は次のとおりであります。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2023/11/14 16:00
財務活動の結果得られた資金は、10,658百万円(前年同期は1,024百万円の収入)となりました。主な要因は、長期借入金の返済による支出1,734百万円及び配当金の支払額1,306百万円等があったものの、短期借入金の純増加額4,190百万円、長期借入による収入3,635百万円及び社債の発行による収入6,000百万円等が生じたことによるものであります。
(3)経営方針・経営戦略等 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ② 2017年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、経常利益の金額を1円以上に維持すること。2023/11/14 16:00
(5)当社の株式会社三井住友銀行を主幹事とするコミットメントライン契約(契約日2022年3月28日、2023年9月30日現在の借入残高トランシェA―百万円、トランシェB3,430百万円)には、以下の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触した場合は、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
① 2022年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結損益計算書に記載される経常損益を2回連続して損失としないこと。