営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 24億5500万
- 2018年9月30日 -24.73%
- 18億4800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、販売電力量の増加に伴う代理店報酬・業務委託費、新規顧客獲得に向けた販売促進費、及び人件費等の増加により、販売費・一般管理費の合計は2,563百万円となり、前年同期比で631百万円増加いたしました。2018/11/14 15:03
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益は1,848百万円(前年同期比24.7%減)、経常利益は1,653百万円(同28.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は915百万円(同34.7%減)となりました。
尚、今後下期に向けて競争力のある電源調達およびコストダウン等による体質強化を図り、基本方針である再生可能エネルギーのリーディングカンパニーの実現を目指してまいります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- ① 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期間比75%かつ0円以上維持すること。2018/11/14 15:03
② 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における借入人の単体の損益計算書に示される営業利益を2期連続して損失とならないようにすること。
③ 本契約締結日以降の決算期(第2四半期を含まない。)における借入人の単体の損益計算書に示されるキャッシュ・フローを65百万円以上に維持すること。なお、ここでいうキャッシュ・フローとは、経常利益、減価償却費及びのれん償却費の合計金額から法人税等充当額及び配当金を控除した金額をいう。