賞与引当金
連結
- 2023年3月31日
- 3億2300万
- 2024年3月31日 -48.61%
- 1億6600万
個別
- 2023年3月31日
- 2億2900万
- 2024年3月31日 -50.66%
- 1億1300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/26 15:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 退職給付費用 142 202 賞与引当金繰入額 377 △96 貸倒引当金繰入額 159 △280 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2024/06/26 15:00 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2024/06/26 15:00
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 843 5,485 - 6,328 賞与引当金 229 230 346 113 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 15:00
(注)1.評価性引当額が4,275百万円増加しております。この増加の主な内容は、繰越欠損金の増加によるものであります。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 一括償却資産損金算入限度超過額 2 4 賞与引当金繰入額否認 64 31 繰越欠損金 - 3,151
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 15:00
(注)1.評価性引当額が3,877百万円増加しております。この増加の主な内容は、繰越欠損金の増加によるものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 一括償却資産損金算入限度超過額 2 4 賞与引当金繰入額否認 89 45 繰越欠損金 1,752 5,832
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。2024/06/26 15:00