- 9517
- 2026/10/16
- 時価
- 598億円
- PER 予
- 11.05倍
- 2015年以降
- 赤字-36.46倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2015年以降
- 0.51-5.3倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 7.65%
- ROA 予
- 3.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 8億8500万
- 2024年3月31日 -33.33%
- 5億9000万
- 2024年9月30日 -7.12%
- 5億4800万
有報情報
- #1 注記事項-初度適用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 日本基準においては、各四半期における税金費用は原則として年度決算と同様の方法により計算しておりますが、IFRSでは年間の見積利益総額に適用される税率、すなわち、期中報告期間の税引前利益に適用される見積平均年次実効税率を用いて計上しております。2024/11/12 15:00
IFRSの適用に伴い、全ての繰延税金資産の回収可能性を再検討しております。また、日本基準からIFRSへの調整に伴い発生した一時差異に対して、繰延税金資産及び繰延税金負債を計上しております。
(r)従業員給付 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (11)非金融資産の減損2024/11/12 15:00
棚卸資産及び繰延税金資産を除く当社グループの非金融資産の帳簿価額は、減損の兆候の有無を判断しております。減損の兆候が存在する場合は、当該資産の回収可能価額を見積っております。のれん及び耐用年数を確定できない、又は未だ使用可能ではない無形資産については、減損の兆候の有無にかかわらず回収可能価額を毎年同じ時期に見積っております。
資産又は資金生成単位の回収可能価額は、使用価値と処分コスト控除後の公正価値のうちいずれか高い方の金額としております。使用価値の算定において、見積将来キャッシュ・フローは、貨幣の時間的価値及び当該資産に固有のリスクを反映した税引前割引率を用いて現在価値に割り引いております。減損テストにおいて個別にテストされない資産は、継続的な使用により他の資産又は資産グループのキャッシュ・インフローから、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成する最小の資金生成単位に統合しております。のれんの減損テストを行う際には、のれんが配分される資金生成単位を、のれんが関連する最小の単位を反映して減損がテストされるように統合しております。