有価証券報告書-第26期(2023/04/01-2024/03/31)
当社は、株主に対する適正な利益還元を経営の重要課題として認識しており、配当政策に関しては、短期的な利益変動要因を除いて、利益水準、業績見通し及び財務状況等を踏まえた上で、安定的かつ継続的な還元に努めることを基本方針としております。
また、内部留保資金の使途につきましては、運転資金及び海外における発電所、燃料工場への設備投資などに充当し、事業基盤の安定と企業価値の向上に努めてまいります。
当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本方針としており、その他年1回の中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会となっております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当原資となる利益剰余金がマイナスのため、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。
また、内部留保資金の使途につきましては、運転資金及び海外における発電所、燃料工場への設備投資などに充当し、事業基盤の安定と企業価値の向上に努めてまいります。
当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本方針としており、その他年1回の中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会となっております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、配当原資となる利益剰余金がマイナスのため、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。