訂正有価証券報告書-第28期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、株主に対する適正な利益還元を経営の重要課題として認識しており、配当政策に関しては、短期的な利益変動要因を除いて、利益水準、業績見通し及び財務状況等を踏まえた上で、安定的かつ継続的な還元に努めることを基本方針としております。
また、内部留保資金の使途につきましては、運転資金及び海外における発電所、燃料工場への設備投資などに充当し、事業基盤の安定と企業価値の向上に努めてまいります。
当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本方針としており、その他年1回の中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会となっております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づいて、業績や財務状況等を総合的に勘案し、期末配当金として1株当たり22円を実施することを予定しております。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は32.3%となる予定であります。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額1,719百万円及び1株当たり配当額22円につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
また、内部留保資金の使途につきましては、運転資金及び海外における発電所、燃料工場への設備投資などに充当し、事業基盤の安定と企業価値の向上に努めてまいります。
当社の剰余金の配当は、年1回の期末配当を基本方針としており、その他年1回の中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会となっております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づいて、業績や財務状況等を総合的に勘案し、期末配当金として1株当たり22円を実施することを予定しております。この結果、当連結会計年度の連結配当性向は32.3%となる予定であります。
当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額1,719百万円及び1株当たり配当額22円につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2026年6月26日 定時株主総会決議(予定) | 1,719 | 22 |