- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において区分掲記しておりました「営業外収益」の「協賛金収入」「講演料等収入」「不動産賃貸料」は重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において、「営業外収益」の「協賛金収入」5,174千円、「講演料等収入」5,313千円、「不動産賃貸料」2,222千円、「その他」8,358千円は、「その他」21,068千円として組替えを行っております。
2018/04/02 9:59- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
連結損益計算書関係
前連結会計年度において、独立掲記して表示しておりました「営業外収益」の「協賛金収入」及び「講演料等収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「協賛金収入」5,174千円、「講演料等収入」5,313千円及び「その他」14,009千円は「その他」24,497千円として組み替えております。
2018/04/02 9:59- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤ 営業外損益、特別損益
営業外収益は、為替変動による差益、補助金収入等により、123,416千円となりました。
また、営業外費用は、支払利息、債権売却損等により、20,893千円となりました。
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