有価証券報告書-第54期(平成29年1月1日-平成29年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「関係会社長期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた47,334千円は、「関係会社長期貸付金」30,000千円、「その他」17,334千円として組替えております
(損益計算書関係)
前事業年度において区分掲記しておりました「営業外収益」の「協賛金収入」「講演料等収入」「不動産賃貸料」は重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において、「営業外収益」の「協賛金収入」5,174千円、「講演料等収入」5,313千円、「不動産賃貸料」2,222千円、「その他」8,358千円は、「その他」21,068千円として組替えを行っております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「関係会社長期貸付金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた47,334千円は、「関係会社長期貸付金」30,000千円、「その他」17,334千円として組替えております
(損益計算書関係)
前事業年度において区分掲記しておりました「営業外収益」の「協賛金収入」「講演料等収入」「不動産賃貸料」は重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度において、「営業外収益」の「協賛金収入」5,174千円、「講演料等収入」5,313千円、「不動産賃貸料」2,222千円、「その他」8,358千円は、「その他」21,068千円として組替えを行っております。