圧縮積立金
個別
- 2021年12月31日
- 348万
- 2022年12月31日 -25.52%
- 259万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2023/03/30 12:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 40,293 千円 25,880 千円 圧縮積立金 1,527 1,137 特別償却準備金 61,859 54,017
主要な項目別の内訳 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/03/30 12:41
(注)1.評価性引当額が460,237千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加416,485千円になります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 67,839 52,557 圧縮積立金 85,754 82,704 特別償却準備金 61,859 54,017
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額