ソフトウエア
個別
- 2019年3月31日
- 629万
- 2019年12月31日 +128.07%
- 1434万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~18年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2020/03/25 17:00 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/25 17:00
(表示方法の変更)前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 貸倒引当金 3,103千円 13,246千円 ソフトウエア 939 1,060 投資有価証券 6,066 16,894
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めておりました「貸倒引当金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の内訳を組み替えております。 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/03/25 17:00
当連結会計年度中における当社グループの設備投資の総額は32,367千円であります。その主なものは、当社グループのネットワーク環境の整備に伴う、工具、器具及び備品、ソフトウエアの取得であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2020/03/25 17:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
3.繰延資産の処理方法