MRT(6034)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 4503万
- 2017年3月31日 +47.57%
- 6646万
個別
- 2013年3月31日
- 5536万
- 2014年3月31日 -15.54%
- 4676万
- 2015年3月31日 -24.54%
- 3528万
- 2016年3月31日 -29.5%
- 2487万
- 2017年3月31日 -43.64%
- 1402万
- 2018年3月31日 -36.02%
- 897万
- 2019年3月31日 -29.87%
- 629万
- 2019年12月31日 +128.07%
- 1434万
- 2020年12月31日 +317.81%
- 5994万
- 2021年12月31日 +123.75%
- 1億3412万
- 2022年12月31日 +15.26%
- 1億5460万
- 2023年12月31日 -20.78%
- 1億2247万
- 2024年12月31日 -19.93%
- 9805万
- 2025年12月31日 -19.86%
- 7858万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2026/03/23 16:00
工具、器具及び備品 iDCサーバーリプレース 8,259千円 ソフトウエア MRT HUB 12,940千円 - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 重要な無形資産2026/03/23 16:00
前連結会計年度末における重要な無形資産は、医師のネットワークにつながるアプリ「Door.」及びオンライン医療・健康相談サービスに係るソフトウエア及び株式会社メディアルトに係る顧客関連資産であります。当該ソフトウエアに係る帳簿価額は38,154千円、ソフトウエアの残存償却期間は2年、当該顧客関連資産に係る帳簿価額163,333千円、残存償却期間は7年であります。
- #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 無形資産は、見積耐用年数にわたって、定額法で償却しております。主な無形資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。2026/03/23 16:00
・ソフトウエア 5年
・顧客関連資産 9年 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/23 16:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 貸倒引当金 27,156千円 31,041千円 ソフトウエア 6,915 5,317 投資有価証券 9,798 10,086
- #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/03/23 16:00
当連結会計年度中における当社グループの設備投資の総額は77,295千円であります。その主なものは、医療人材紹介サービスのアプリケーション開発などに伴うソフトウエアの取得(69,287千円)であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2026/03/23 16:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。
3.引当金の計上基準