エクストリーム(6033)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタル人材事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 2億4248万
- 2017年6月30日 -21.41%
- 1億9056万
- 2018年6月30日 +5.17%
- 2億42万
- 2019年6月30日 +13.92%
- 2億2831万
- 2020年6月30日 -3.61%
- 2億2008万
- 2021年6月30日 +5.71%
- 2億3263万
- 2022年6月30日 +9.12%
- 2億5385万
- 2023年6月30日 -1.73%
- 2億4944万
個別
- 2015年6月30日
- 9745万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、経済社会活動の正常化が進む中で、持ち直しの動きが見られる一方、海外情勢等による原材料価格やエネルギー価格の上昇、供給面での制約、金融資本市場の変動等による下振れリスクに加え、急激な為替変動が進むなど全体としては楽観できない状況であります。2023/08/14 16:38
このような状況下、当社グループが提供する各種サービスにおいては、これらの影響を直接的に受けることはなく、「デジタル人材事業」「受託開発事業」「コンテンツプロパティ事業」を積極的に展開し、取り組んでまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,467,214千円(前年同四半期比27.4%増)、営業利益は376,222千円(前年同四半期比67.3%増)、経常利益は504,026千円(前年同四半期比62.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は317,273千円(前年同四半期比52.0%増)となりました。