エクストリーム(6033)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタル人材事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年12月31日
- 6億4142万
- 2017年12月31日 -18.25%
- 5億2438万
- 2018年12月31日 -2.32%
- 5億1222万
- 2019年12月31日 +18.18%
- 6億535万
- 2020年12月31日 +3.42%
- 6億2603万
個別
- 2014年12月31日
- 2億5065万
- 2015年12月31日 +32.54%
- 3億3221万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)におけるわが国の経済は、企業収益や個人消費・インバウンド需要の改善を背景に、穏やかな回復基調で推移する一方、世界的な半導体供給不足に起因するサプライチェーンのひっ迫状況は依然として続いているほか、ロシア・ウクライナ情勢の長期化による原材料価格の上昇、供給面での制約や金融市場の変動など、景気の先行きは極めて不透明な状況が続いております。2024/02/14 16:15
このような状況の中、当社グループが提供する各種サービスにおいては、これらの影響を直接的に受けることはなく、「デジタル人材事業」「受託開発事業」「コンテンツプロパティ事業」を積極的に展開し、取り組んでまいりました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,483,533千円(前年同四半期比18.0%増)、営業利益は894,695千円(前年同四半期比36.9%増)、経常利益は1,096,274千円(前年同四半期比41.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は721,530千円(前年同四半期比29.4%増)となりました。