エクストリーム(6033)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタル人材事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 4億5452万
- 2017年9月30日 -15.96%
- 3億8196万
- 2018年9月30日 -0.93%
- 3億7840万
- 2019年9月30日 +19.67%
- 4億5283万
- 2020年9月30日 -8.63%
- 4億1377万
- 2021年9月30日 -4.28%
- 3億9607万
- 2022年9月30日 +21%
- 4億7924万
- 2023年9月30日 +0.54%
- 4億8183万
- 2024年9月30日 -19.31%
- 3億8880万
- 2025年9月30日 +5.82%
- 4億1144万
個別
- 2014年9月30日
- 1億7397万
- 2015年9月30日 +22.66%
- 2億1340万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルスによる行動制限の撤廃に伴う経済活動の正常化が進む中で、持ち直しの動きが見られる一方、海外情勢等の影響による原材料価格やエネルギー価格の上昇、供給面での制約、金融資本市場の変動等による下振れリスクに加え、急激な円安が進むなど全体としては楽観できない先行きの不透明な状況であります。2023/11/14 15:54
一方、当社グループが提供する各種サービスにおいては、これらの影響を直接的に受けることはなく、「デジタル人材事業」「受託開発事業」「コンテンツプロパティ事業」を積極的に展開し、取り組んでまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,839,079千円(前年同四半期比19.2%増)、営業利益は645,715千円(前年同四半期比42.6%増)、経常利益は887,648千円(前年同四半期比46.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は579,859千円(前年同四半期比39.4%増)となりました。