売上高
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2013年3月31日
- 7億1456万
- 2014年3月31日 +40.79%
- 10億600万
- 2014年9月30日 -32.54%
- 6億7863万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2014/12/16 15:06
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ソリューション事業」は、労働者派遣及び業務請負契約による技術サービスを提供しております。「コンテンツプロパティ事業」は、ゲームサービス、ライセンスサービス及び協業開発サービスを提供しております。2014/12/16 15:06
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2014/12/16 15:06 - #4 業績等の概要
- このような状況下、当社はゲーム・遊技機等を中心としたエンターテインメント系企業へ向けたソリューション事業及び、パソコン・モバイル機器向けゲームコンテンツの企画・開発・運営を行うコンテンツプロパティ事業を引き続き積極的に展開し、取り組んでまいりました。2014/12/16 15:06
この結果、当第2四半期累計期間における売上高は767,236千円、営業利益は75,691千円、経常利益は74,939千円、四半期純利益は47,397千円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の業績は売上高1,332,390千円(前事業年度比14.8%増)となりました。売上原価は996,624千円(前事業年度比23.9%増)、販売費及び一般管理費は333,157千円(前事業年度比19.2%増)となり、この結果、営業利益は2,608千円(前事業年度比96.6%減)、経常利益は2,362千円(前事業年度比97.1%減)、当期純損失は27,527千円(前事業年度は当期純利益48,316千円)となりました。2014/12/16 15:06
(売上高)
<ソリューション事業>ソリューション事業におきましては、ソーシャルゲーム・スマートフォンアプリ市場の好調を背景に受注が順調に拡大いたしました。月次稼働プロジェクト数は183(平成26年3月度実績)となり、前事業年度比39.7%増となりました。この結果、売上高1,006,005千円(前事業年度比40.8%増)、セグメント利益268,200千円(前事業年度比23.1%増)となりました。なお、当該セグメントを構成するサービスの売上構成比は主軸である人材ソリューションサービスが88.2%、受託開発サービスが11.4%、その他(人材紹介等)0.4%となります。