- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
ントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/12/16 15:06- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/12/16 15:06- #3 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/12/16 15:06
- #4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、この変更に伴い、耐用年数についても一部見直しを行っております。
これにより従来の方法と比べて、当事業年度の売上総利益、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ42,992千円減少しております。
2014/12/16 15:06- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/12/16 15:06- #6 業績等の概要
このような状況下、当社はゲーム・遊技機等を中心としたエンターテインメント系企業へ向けたソリューション事業及び、パソコン・モバイル機器向けゲームコンテンツの企画・開発・運営を行うコンテンツプロパティ事業を引き続き積極的に展開し、取り組んでまいりました。
この結果、当第2四半期累計期間における売上高は767,236千円、営業利益は75,691千円、経常利益は74,939千円、四半期純利益は47,397千円となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2014/12/16 15:06- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第9期事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当事業年度の業績は売上高1,332,390千円(前事業年度比14.8%増)となりました。売上原価は996,624千円(前事業年度比23.9%増)、販売費及び一般管理費は333,157千円(前事業年度比19.2%増)となり、この結果、営業利益は2,608千円(前事業年度比96.6%減)、経常利益は2,362千円(前事業年度比97.1%減)、当期純損失は27,527千円(前事業年度は当期純利益48,316千円)となりました。
(売上高)
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