売上高
連結
- 2017年3月31日
- 31億8232万
- 2018年3月31日 +0.98%
- 32億1343万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ソリューション事業」は、労働者派遣及び業務請負契約による技術サービスを提供しております。「コンテンツプロパティ事業」は、ゲームサービス、ライセンスサービス及び協業開発サービスを提供しております。2018/06/28 10:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。2018/06/28 10:00
(1) セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用(主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費)であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/28 10:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループはゲームなどのエンターテインメント系企業及び金融・商業・サービス業などの企業へ向けた人材ソリューション・受託開発を行うソリューション事業及び、ゲームコンテンツの企画・開発・運営及びラインセンスビジネスを行うコンテンツプロパティ事業を引き続き積極的に展開し、取り組んでまいりました。2018/06/28 10:00
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は3,261,631千円と前年同期と比べ27,532千円(0.8%)の減収、営業利益は295,319千円と前年同期と比べ141,036千円(32.3%)の減益、経常利益は298,027千円と前年同期と比べ135,258千円(31.2%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は174,949千円と前年同期と比べ103,586千円(37.2%)の減益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2018/06/28 10:00
株式会社EPARKテクノロジーズは、登録会員数約2,000万人を保有する順番予約サイト「EPARK」の運営に係る開発業務を担っており、本件開発業務に係る売上高を安定的に確保し、当社受託開発サービスにおいて継続的且つ安定的な顧客を獲得することができることに加え、技術人材の交流(出向等含む)が期待できることが見込めると判断したためであります。
(3)企業結合日 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/28 10:00
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,915 千円 12,400 千円 その他の営業取引高 - 5,403