四半期報告書-第17期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループでは、現時点においての新型コロナウイルス感染症拡大による事業への影響は軽微であり、会計上の見積りの仮定は前連結会計年度末から重要な変更はなく、影響は少なくとも2022年3月期途中まで継続するとの仮定のもと、会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、かつ、影響について不確定要素が多いことから、今後の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(株式会社ネクストンの株式取得の概要)
当社は、2021年8月31日にPCゲームソフト等の開発、グッズ販売、IP事業を展開する株式会社ネクストンの発行済株式総数の15.0%を取得し、株式会社ネクストンを当社の持分法適用関連会社としました。
なお、被投資会社株式会社ネクストンの概要は以下の通りです。
(1)当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれている被投資会社の業績の期間
連結業績につきましては、持分法適用開始日を2021年9月30日とみなしておりますので、当第2四半期連結会計期間には含まれておりません。
(2)実施した会計処理の概要
① 被投資会社の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金 105,000千円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 25,000千円
取得原価 130,000千円
② 「のれん」相当の金額、償却方法及び償却期間
(ⅰ)「のれん」相当の金額
株式取得後における取得価額の配分が完了しておらず、現時点では確定しておりません。
(ⅱ)償却方法及び償却期間
株式取得後における取得価額の配分が完了しておらず、現時点では確定しておりません。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループでは、現時点においての新型コロナウイルス感染症拡大による事業への影響は軽微であり、会計上の見積りの仮定は前連結会計年度末から重要な変更はなく、影響は少なくとも2022年3月期途中まで継続するとの仮定のもと、会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明であり、かつ、影響について不確定要素が多いことから、今後の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(株式会社ネクストンの株式取得の概要)
当社は、2021年8月31日にPCゲームソフト等の開発、グッズ販売、IP事業を展開する株式会社ネクストンの発行済株式総数の15.0%を取得し、株式会社ネクストンを当社の持分法適用関連会社としました。
なお、被投資会社株式会社ネクストンの概要は以下の通りです。
| 商号(被投資会社の名称) | 株式会社ネクストン |
| 主な事業内容 | PCゲームソフト等の開発、グッズ販売、IP事業 |
| 持分法適用開始日 | 2021年9月30日 |
| 株式取得後の議決権比率 | 15.0% |
(1)当第2四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれている被投資会社の業績の期間
連結業績につきましては、持分法適用開始日を2021年9月30日とみなしておりますので、当第2四半期連結会計期間には含まれておりません。
(2)実施した会計処理の概要
① 被投資会社の取得原価及びその内訳
取得の対価 現金 105,000千円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 25,000千円
取得原価 130,000千円
② 「のれん」相当の金額、償却方法及び償却期間
(ⅰ)「のれん」相当の金額
株式取得後における取得価額の配分が完了しておらず、現時点では確定しておりません。
(ⅱ)償却方法及び償却期間
株式取得後における取得価額の配分が完了しておらず、現時点では確定しておりません。