有価証券報告書-第10期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
※2 減損損失
前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1) 減損損失を認識した資産
(2) 減損損失の認識に至った経緯
当事業年度において、資産又は資産グループのうち、開発中止を決定したゲームタイトルについて、帳簿価額の全額を減損損失(40,112千円)として特別損失に計上しております。
(3) 資産のグルーピングの方法
当社は、原則として、主にゲームタイトルを単位として資産のグルーピングを行っております。
(4) 回収可能価額の算定方法
減損損失の測定における回収可能価額として使用価値を用いておりますが、開発中止を決定したため使用価値はゼロとしております。
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(1) 減損損失を認識した資産
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都豊島区 | 事業用資産 | ソフトウェア仮勘定及び長期前払費用 |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
当事業年度において、資産又は資産グループのうち、開発中止を決定したゲームタイトルについて、帳簿価額の全額を減損損失(40,112千円)として特別損失に計上しております。
(3) 資産のグルーピングの方法
当社は、原則として、主にゲームタイトルを単位として資産のグルーピングを行っております。
(4) 回収可能価額の算定方法
減損損失の測定における回収可能価額として使用価値を用いておりますが、開発中止を決定したため使用価値はゼロとしております。
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
該当事項はありません。