ZETA(6031)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2022年6月30日
- 494万
- 2023年6月30日 -10.81%
- 440万
- 2024年6月30日 -12.12%
- 387万
- 2024年12月31日 -6.92%
- 360万
- 2025年12月31日 -14.81%
- 307万
個別
- 2024年12月31日
- 360万
- 2025年12月31日 -14.81%
- 307万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/03/31 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、「デジタルマーケティングソリューション事業」のみの単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、ライセンス取引はライセンスが供与される時点で存在する企業の知的財産を使用する権利であることから、通常はその権利を付与した時点ないしは通常の入金サイトで当然に対価の回収も行われるべきであると考えられるため、回収サイトが長期間にわたるライセンス取引については、対価の回収を行った時点で収益を認識しております。2026/03/31 15:30
(6) のれん及び顧客関連資産の償却方法及び償却期間
のれん及び顧客関連資産 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/03/31 15:30
前事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 延滞金等 - 0.01% のれん償却額 - 0.05% 税率変更による修正額 - 0.02%
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/03/31 15:30
前連結会計年度は税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 延滞金等 - 0.01% のれん償却額 - 0.05% 税率変更による修正額 - 0.02%
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/03/31 15:30
該当事項はありません。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/03/31 15:30
(1) のれん及び顧客関連資産の評価
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2026/03/31 15:30
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。またのれん及び顧客関連資産については10年間の定額法を採用しております。
(3) リース資産