カヤック(3904)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年9月30日
- 39億484万
- 2017年9月30日 +11.42%
- 43億5076万
- 2018年9月30日 -2.29%
- 42億5112万
- 2019年9月30日 +6.73%
- 45億3723万
- 2020年9月30日 +37.37%
- 62億3280万
- 2021年9月30日 +43.89%
- 89億6867万
- 2022年9月30日 +28.67%
- 115億3957万
- 2023年9月30日 +9.14%
- 125億9483万
- 2024年9月30日 -4.97%
- 119億6921万
- 2025年9月30日 +18.82%
- 142億2200万
個別
- 2014年9月30日
- 18億9406万
- 2015年9月30日 +37.7%
- 26億820万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 16:00
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日)売上区分 金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 11,539,579
(注)売上区分の変更に関する事項売上区分 金額(千円) その他の収益 ― 外部顧客への売上高 12,594,839 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 白プロデュース2023/11/14 16:00
新しい技術とアイデアに挑戦し、クライアントとその先にいるユーザーに新しい体験を提供することで、クライアントのマーケティング及びブランディングに資する広告を提供しております。スマートフォンの普及や新しい技術の出現を背景に、WEB領域にとどまらないリアルと連動した案件が増加傾向にあります。また、当社の企画力、技術力をもとにクライアントの新製品開発を支援する領域にも進出しております。しかしながら当第3四半期連結累計期間においては、コロナ禍を背景とした顧客のマーケットの動向や需要の変化などにより、顧客数の減少がみられました。この結果、面白プロデュース関連の売上高は1,294,091千円(前年同期比15.1%減)となりました。
② ゲームエンタメ