- 3904
- 2026/08/26
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 11.12倍
- 2014年以降
- 赤字-109.51倍
(2014-2025年) - PBR
- 1.13倍
- 2014年以降
- 0.89-16.29倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 10.18%
- ROA 予
- 4.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ470,117千円増加し、5,250,215千円となりました。各キャッシュ・フローの状況とその要因は以下のとおりであります。2026/03/26 12:54
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは932,685千円の収入(前年同期間は219,661千円の支出)となりました。これは、税金等調整前当期純利益1,104,699千円の計上、持分法による投資損失の計上258,944千円、関係会社株式売却益の計上235,622千円、売上債権及び契約資産の増加432,364千円、営業投資有価証券の増加221,502千円及び預り金の増加120,962千円等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/03/26 12:54
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「投資有価証券売却損益(△は益)」及び「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「投資有価証券の売却による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の、「助成金収入」)、「新株予約権戻入益」及び「投資事業組合運用損益(△は益)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた、「助成金収入」(前連結会計年度△10,492千円)、「新株予約権戻入益」(前連結会計年度△20,420千円)、「投資事業組合運用損益(△は益)」(前連結会計年度1,886千円)及び「その他」の△106,407千円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△694千円及び「その他」△134,740千円として組み替えております。また、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」の33,904千円は、「投資有価証券の売却による収入」1,000千円及び「その他」32,904千円として組み替えております。