インターワークス(6032)の売上高 - メディア&ソリューション事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 6億9083万
- 2015年9月30日 +22.4%
- 8億4560万
- 2016年9月30日 +6.16%
- 8億9769万
- 2017年9月30日 +6.04%
- 9億5189万
- 2018年9月30日 +1.35%
- 9億6474万
- 2019年9月30日 -26.09%
- 7億1307万
- 2020年9月30日 -65.02%
- 2億4943万
- 2021年9月30日 +129.1%
- 5億7145万
個別
- 2022年9月30日
- 5億1216万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 当第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2022/11/11 12:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する情報
従前よりメディア&ソリューション事業において行っていたソリューションサービスについて、その内容が採用支援事業におけるツール販売と極めて近似であり、事業としての親和性が高いことから、当該ソリューションサービスを採用支援事業におけるツール販売と集約し、事業効率の向上を図る為に報告セグメントをまたいで一部事業組織を再編しており、報告セグメントの一部組替を行っております。
当該変更により、従来の方法によった場合に比べ、当第2四半期累計期間の売上高がメディア&ソリューション事業で19,434千円減少、採用支援事業で19,434千円増加し、メディア&ソリューション事業でセグメント損失(△)が4,429千円増加、採用支援事業でセグメント利益が4,429千円増加しております。2022/11/11 12:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力事業に一つである人材紹介事業におきましては、労働市場の上昇傾向の継続に対してコンサルタントの増員と生産性の低下の抑制を図っており、当該セグメント業績は順調に推移しました。2022/11/11 12:32
採用支援事業におきましては、前事業年度までの事業構造改革を継続して収益体質の更なる改善を図ると共に、拡販を進めており、期中での時節による売上高の変動傾向はあるものの、当該セグメントの業績は堅調に推移しております。
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高1,435,411千円、営業利益122,504千円、経常利益124,023千円、四半期純利益90,469千円となりました。