四半期報告書-第28期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
※2 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間において、上記の資産について収益性が低下し、投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に23,632千円計上しております。その内訳は、ソフトウェア23,632千円であります。
なお、回収可能価額は事業計画を基に使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、当該資産については回収可能価額を零として算定しております。
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都港区 | メディア&ソリューション事業における求人メディア | ソフトウエア |
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行っております。
当第2四半期連結累計期間において、上記の資産について収益性が低下し、投資額の回収が見込めなくなったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に23,632千円計上しております。その内訳は、ソフトウェア23,632千円であります。
なお、回収可能価額は事業計画を基に使用価値により算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、当該資産については回収可能価額を零として算定しております。