綿半 HD(3199)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 2億9802万
- 2016年6月30日 +42.48%
- 4億2461万
- 2017年6月30日 -1.01%
- 4億2033万
- 2018年6月30日 +6.83%
- 4億4904万
- 2019年6月30日 -43.08%
- 2億5558万
- 2020年6月30日 +434.82%
- 13億6694万
- 2021年6月30日 -75.38%
- 3億3650万
- 2022年6月30日 +47.7%
- 4億9700万
- 2023年6月30日 -51.71%
- 2億4000万
- 2024年6月30日 +244.17%
- 8億2600万
- 2025年6月30日 -17.31%
- 6億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 15:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費となっております。利益 金額 全社費用(注) △278 四半期連結損益計算書の営業利益 497
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/08/10 15:21
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費となっております。利益 金額 全社費用(注) △242 四半期連結損益計算書の営業利益 240 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下におきまして、経営理念である「合才の精神」に基づき、持株会社である当社をグループの中核として、各グループ会社が最大12%の賃上げをはじめとする人的投資に積極的に取組むほか、事業価値の向上、新規事業領域の創出に努め、時代の流れに適合した事業ポートフォリオの構築に取組んでまいりました。2023/08/10 15:21
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は297億62百万円(前年同四半期比3.9%減)、営業利益は2億40百万円(同51.6%減)、経常利益は3億92百万円(同39.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億28百万円(同31.2%減)となりましたが、計画に対しては順調に推移しております。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。