綿半 HD(3199)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 7億2124万
- 2015年12月31日 +97.63%
- 14億2542万
- 2016年12月31日 +6.23%
- 15億1424万
- 2017年12月31日 +16.41%
- 17億6274万
- 2018年12月31日 -16.8%
- 14億6660万
- 2019年12月31日 +36.18%
- 19億9724万
- 2020年12月31日 +68.6%
- 33億6739万
- 2021年12月31日 -50.71%
- 16億5991万
- 2022年12月31日 +26.99%
- 21億800万
- 2023年12月31日 +3.42%
- 21億8000万
- 2024年12月31日 +37.39%
- 29億9500万
- 2025年12月31日 -3.47%
- 28億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 15:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費となっております。利益 金額 全社費用(注) △717 四半期連結損益計算書の営業利益 2,108
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/02/13 15:20
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費となっております。利益 金額 全社費用(注) △696 四半期連結損益計算書の営業利益 2,180 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下におきまして、経営理念である「合才の精神」に基づき、持株会社である当社をグループの中核として、各グループ会社が最大12%の賃上げをはじめとする人的投資に積極的に取組むほか、事業価値の向上、新規事業領域の創出に努め、時代の流れに適合した事業ポートフォリオの構築に取組んでまいりました。2024/02/13 15:20
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は961億44百万円(前年同四半期比4.4%減)、営業利益は21億80百万円(同3.5%増)、経常利益は24億85百万円(同3.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億22百万円(同9.5%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。