営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 7億2124万
- 2015年12月31日 +97.63%
- 14億2542万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/02/12 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費となっております。利益 金額 全社費用(注) △673,676 四半期連結損益計算書の営業利益 721,249
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/02/12 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ82,672千円減少しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/02/12 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費となっております。利益 金額 全社費用(注) △974,510 四半期連結損益計算書の営業利益 1,425,426 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下におきまして、当社は平成27年12月4日に食品スーパー5店舗、100円ショップ1店舗を運営しております株式会社キシショッピングセンターを連結子会社化し小売業態の強化を図るとともに、平成27年12月25日には東京証券取引所市場第二部から市場第一部へ市場変更し、更なる事業基盤の強化に努めてまいりました。また、持株会社である当社を軸として収益力の向上、事業の効率化及びコンプライアンスの強化に努めるとともに、各事業会社が顧客・マーケットに適合した事業展開を積極的に推進してまいりました。2016/02/12 15:00
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は668億87百万円(前年同四半期比5.7%増)、営業利益は14億25百万円(同97.6%増)、経常利益は15億71百万円(同95.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億25百万円(同86.7%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。