綿半 HD(3199)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 小売事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 1億2896万
- 2016年6月30日 +180.89%
- 3億6225万
- 2017年6月30日 +38.99%
- 5億348万
- 2018年6月30日 -12.35%
- 4億4130万
- 2019年6月30日 -24.99%
- 3億3104万
- 2020年6月30日 +224.99%
- 10億7584万
- 2021年6月30日 -48.22%
- 5億5712万
- 2022年6月30日 -9.36%
- 5億500万
- 2023年6月30日 -29.11%
- 3億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症対策の緩和により経済活動が持ち直している一方で、ロシア・ウクライナ情勢の長期化を始めとする、不安定な世界情勢を背景とした資源価格の高騰による物価上昇が続いており、依然として先行きが不透明な状況であります。2023/08/10 15:21
綿半グループが関係する事業環境のうち、小売事業では、原材料価格の高騰を受けたコストプッシュ型インフレの進行による消費者の節約志向の高まりや、業態を超えた競争の激化が続いております。
建設事業では、国内の経済活動の持ち直しにより、民間建設投資に拡大の動きが見られた結果、市況は堅調に推移いたしました。しかしながら、新築戸建住宅着工戸数が減少傾向にあるといった点や、建築資材の価格高騰の状況が続いております。