売上高
連結
- 2015年3月31日
- 2億5839万
- 2016年3月31日 -1.89%
- 2億5351万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/07/14 13:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 20,822,039 42,661,806 66,887,944 88,792,554 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 351,702 844,105 1,488,709 1,626,475 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)貿易事業 ・・・医薬品原料、化成品原料等の輸入・販売2016/07/14 13:19
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数
3社
主要な非連結子会社の名称
MITSUBA DE MEXICO,S.A.DE C.V.
綿半セメント販売株式会社
ライトアットホーム株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2016/07/14 13:19 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高は市場実勢価格に基づいております。
(企業結合に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度から「企業結合に関する会計基準」等を適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。また、当連結会計年度の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する連結会計年度の連結財務諸表に反映させる方法に変更しております。2016/07/14 13:19 - #5 業績等の概要
- このような状況下において、当社グループは平成27年12月に食品スーパー5店舗を運営しております株式会社キシショッピングセンターを連結子会社化し小売業態の強化を図るとともに、東京証券取引所市場第二部から市場第一部へ市場変更し、更なる事業基盤の強化に努めてまいりました。また、持株会社である当社を軸として収益力の向上、事業の効率化及びコンプライアンスの強化に努めるとともに、各事業会社が顧客・マーケットに適合した事業展開を積極的に推進してまいりました。2016/07/14 13:19
これらの結果、当連結会計年度における売上高は887億92百万円(前期比6.2%増)、営業利益は15億69百万円(同54.0%増)、経常利益は17億16百万円(同50.6%増)となりました。また、税効果会計上の会社区分の見直しの影響により、親会社株主に帰属する当期純利益は12億63百万円(同5.2%減)となりました。
当連結会計年度のセグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績に関する分析2016/07/14 13:19
(売上高)
スーパーセンター事業は、平成27年5月に「綿半スーパーセンター豊科店」、同年11月に「綿半スーパーセンター塩尻店」のスーパーセンター2店舗を新規オープンさせたこと等により、当連結会計年度の売上高は504億15百万円(前期比10.3%増)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高に係るものが次のとおり含まれております。2016/07/14 13:19
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 関係会社への売上高 1,863,088千円 2,319,955千円 関係会社からの受取利息 24,373 32,672