無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 18億5166万
- 2018年3月31日 -26.03%
- 13億6969万
個別
- 2017年3月31日
- 7億1807万
- 2018年3月31日 -68.83%
- 2億2385万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。2018/06/25 15:03
5.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主にコンピュータ及びその周辺機器2018/06/25 15:03
(イ)無形固定資産
ソフトウエア - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2018/06/25 15:03 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2018/06/25 15:03
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) その他有形固定資産 616 1,383 無形固定資産 40,319 105 撤去費用 6 552 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物の設備投資額であります。2018/06/25 15:03
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/25 15:03
当社グループは、管理会計の区分のもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にてグルーピングを行っております。ただし、賃貸不動産並びに使用見込のない遊休不動産については、物件毎に個別のグルーピングとしております。用途 種類 場所 その他 事業用資産 建物及び構築物土地その他無形固定資産 長野県佐久市 他1件 - 遊休資産 土地 長野県千曲市 -
市場価格の著しい下落、収益性の悪化等により、回収可能価額が帳簿価額に満たない資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失40,204千円として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ50億78百万円増加し、304億23百万円(同20.0%増)となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金が36億57百万円、現金及び預金が18億22百万円増加した一方、商品及び製品が3億9百万円、原材料及び貯蔵品が1億36百万円減少したこと等によるものであります。2018/06/25 15:03
固定資産は、前連結会計年度末に比べ9億46百万円減少し、257億61百万円(同3.5%減)となりました。主な要因は建物及び構築物が5億49百万円、無形固定資産のその他が3億1百万円、のれんが1億80百万円減少したこと等によるものであります。
(負債の部) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/25 15:03