- 3199
- 2026/09/11
- 時価
- 259億円
- PER 予
- 10.58倍
- 2015年以降
- 4.31-32.4倍
(2015-2026年) - PBR
- 1倍
- 2015年以降
- 0.66-3.58倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.38%
- ROE 予
- 9.44%
- ROA 予
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費となっております。2019/02/14 15:28
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 66,323千円2019/02/14 15:28
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/14 15:28
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費のれんの償却額 987,836千円135,490 998,223千円142,927 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/14 15:28
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ28億51百万円増加し、328億92百万円(同9.5%増)となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金が17億87百万円増加したこと等によるものであります。2019/02/14 15:28
固定資産は、前連結会計年度末に比べ7億38百万円増加し、268億82百万円(同2.8%増)となりました。主な要因は、その他有形固定資産が5億87百万円、のれんが4億81百万円増加したこと等によるものであります。
当第3四半期連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ29億59百万円増加し、457億5百万円(同6.9%増)となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が24億34百万円、短期借入金が15億18百万円増加した一方、長期借入金が11億90百万円減少したこと等によるものであります。