営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 7億5200万
- 2022年9月30日 +49.73%
- 11億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2022/11/11 15:42
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費となっております。利益 金額 全社費用(注) △586 四半期連結損益計算書の営業利益 752
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2022/11/11 15:42
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費となっております。利益 金額 全社費用(注) △493 四半期連結損益計算書の営業利益 1,126 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下におきまして、経営理念である「合才の精神」に基づき、人々の暮らしに寄り添う企業を目指すべく、中期経営計画として「地域に寄り添い地域と共に新しい価値を創造する」を掲げ、各グループ会社が顧客・マーケットに適合した事業展開を積極的に推進してまいりました。2022/11/11 15:42
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、電力料値上げの影響を受けたものの、建設事業の工事が順調に進捗したことにより、売上高は642億88百万円(前年同四半期比19.4%増)、営業利益は11億26百万円(同49.7%増)、経常利益は14億22百万円(同48.5%増)と増収増益となりました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益については、前期に発生した特別利益や税効果等が影響し、7億3百万円(同12.8%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。