営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 17億5500万
- 2025年9月30日 -17.44%
- 14億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/13 15:48
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費となっております。(単位:百万円) 全社費用(注) △496 中間連結損益計算書の営業利益 1,755
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/11/13 15:48
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費となっております。(単位:百万円) 全社費用(注) △486 中間連結損益計算書の営業利益 1,449 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下におきまして、経営理念である「合才の精神」に基づき、人々の暮らしに寄り添う企業を目指すべく、経営方針として「地域に寄り添い地域と共に新しい価値を創造する」を掲げ、時代の流れに適合した事業ポートフォリオの構築に取組んでまいりました。2025/11/13 15:48
これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は654億63百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は14億49百万円(同17.4%減)、経常利益は16億42百万円(同7.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は11億35百万円(同8.5%減)となり、建設事業における前期リニューアル工事伸長の反動等で減益となりましたが、各事業は通期計画に対して概ね順調に推移しております。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。