建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 85億7200万
- 2026年3月31日 -5.04%
- 81億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、主に現金及び預金、短期貸付金、報告セグメントに帰属しない本社土地建物となっております。2026/06/26 15:35
- #2 主要な設備の状況
- 3.土地の( )は連結会社以外から賃借している面積であり、外数で表示しております。2026/06/26 15:35
4.建物及び構築物、土地の〈 〉は連結会社以外へ賃貸している面積であり、内数で表示しております。
(2) 国内子会社 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/26 15:35
定率法を採用しております。ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/26 15:35
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 6 2 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除却損2026/06/26 15:35
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 29 百万円 62 百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/26 15:35
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形、売掛金及び契約資産 - 299 建物及び構築物 1,758 1,660 土地 3,087 3,087
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/26 15:35
資産の種類 当期増加額 当期減少額 所在地 金額 所在地 金額 建物 諏訪市 51 長野市 25 飯田市 28 東京都新宿区 10 長野市 20 上田市 5 富士河口湖町 13 富士河口湖町 3 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/26 15:35
当社グループは、管理会計の区分のもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にてグルーピングを行っております。ただし、賃貸不動産並びに使用見込のない遊休不動産については、物件毎に個別のグルーピングとしております。用途 種類 場所 その他 事業用資産 土地 長野県塩尻市 - 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、土地 長野県長野市 - 事業用資産 工具、器具及び備品 長野県佐久市 - 事業用資産 土地 長野県飯田市 - 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、投資その他の資産 山梨県山梨市 - 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品 神奈川県相模原市 - 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、土地 長野県安曇野市 -
市場価格の著しい下落、収益性の悪化等により、回収可能価額が帳簿価額に満たない資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失687百万円として特別損失に計上しております。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自走式立体駐車場分野では、福岡県の商業施設計画において、九州エリア初導入となる6層7段の大型駐車場を含む立体駐車場2棟の工事を受注・着工いたしました。長年培ってきた技術力と施工ノウハウを活かし、安全で利便性の高い駐車場づくりを通じて、地域社会の発展と快適なまちづくりに貢献してまいります。2026/06/26 15:35
木造住宅分野では、新商品『Qクラス』を100棟限定で販売開始いたしました。柱・床・階段・天井といった直接触れる部分はもちろん、建物を足元から支える「土台」にも、湿気に強い特性を持つひのきを使用しています。国産ひのきを贅沢に使いながら、調達ネットワークと、仕入・製材・乾燥・プレカット・施工の自社一貫生産体制によるスケールメリットを活かし、オリジナル建材や独自工法を開発した結果、現場のロス削減と建築効率の向上を実現し、999万円(税込1,098.9万円)という価格での販売を可能にしています。
そのほか、8月には野池愛林農業協同組合(長野県飯田市)より長野県飯田市千代の山林約1,500haを取得いたしました。伐採された木材は、綿半グループのリソースを最大限に使用し、余すことなく活用してまいります。今後は、飯田市をはじめ、長野県各地で次世代に向けた健全な森林整備を進めてまいります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/26 15:35
ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。