純資産
連結
- 2024年3月31日
- 227億8900万
- 2025年3月31日 +1.98%
- 232億4000万
- 2026年3月31日 +5.82%
- 245億9300万
個別
- 2024年3月31日
- 147億4100万
- 2025年3月31日 -4.07%
- 141億4100万
- 2026年3月31日 +1.18%
- 143億800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品
連結子会社は主として売価還元原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しておりますが、一部連結子会社は総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/26 15:35 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ22億7百万円増加し、584億円となりました。2026/06/26 15:35
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ13億52百万円増加し、245億93百万円となりました。
b.経営成績 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2026/06/26 15:35
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2026/06/26 15:35
関係会社株式の評価は、一般に公正妥当と認められる会計基準に準拠して作成した各関係会社の財務諸表を基礎とした1株当たりの純資産額、若しくは1株当たりの純資産額に買収時において認識した超過収益力を反映させたものを実質価額として、当該実質価額と取得原価とを比較し、減損処理の要否を判定しております。また、関係会社への貸付金の評価については、個別に回収可能性を検討し、回収不能と見込まれる場合には貸倒引当金を計上しております。
実質価額の算定及び貸付金の回収可能価額の算定に当たっては、対象期間の事業環境の予測、事業施策等を前提として作成された将来の事業計画等に基づいております。算出に用いた主要な仮定である当該事業計画における業績予測等は、事業環境等の予期せぬ変化等により、当該関係会社の実際の業績等とは乖離する可能性があります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2026/06/26 15:35
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/26 15:35
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,200.54 円 1,303.74 円 1株当たり当期純利益金額 104.62 円 110.57 円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。