有価証券報告書-第77期(2024/04/01-2025/03/31)
(4) 指標及び目標
CO₂の実質排出量の目標を2030年度50%、2040年度には実質0にすることを定め、排出量の削減と回収量の増加に取組んでおります。
人的資本については、性別、国籍、年齢等で差別することなく、能力、識見、人格等を評価し、有能な人財を登用しているため、具体的な目標値は定めておりませんが、公的制度を超える育休制度を検討するなど、労働環境の整備に取組んでおります。
当社における管理職に占める中途採用者の割合は、56.5%と高く、多様性に富んだ人財を積極的に登用しております。また、M&Aを中心とした新規分野の開拓にも積極的に取組んでおり、「合才の精神」の理念のもと、多様な人財がそれぞれの能力を十分に発揮できるようグループ全体で計画的な人財育成を進めております。
(注) CO₂の実質排出量の目標は、2013年度比の数値を示しております。
CO₂の実質排出量の目標を2030年度50%、2040年度には実質0にすることを定め、排出量の削減と回収量の増加に取組んでおります。
人的資本については、性別、国籍、年齢等で差別することなく、能力、識見、人格等を評価し、有能な人財を登用しているため、具体的な目標値は定めておりませんが、公的制度を超える育休制度を検討するなど、労働環境の整備に取組んでおります。
当社における管理職に占める中途採用者の割合は、56.5%と高く、多様性に富んだ人財を積極的に登用しております。また、M&Aを中心とした新規分野の開拓にも積極的に取組んでおり、「合才の精神」の理念のもと、多様な人財がそれぞれの能力を十分に発揮できるようグループ全体で計画的な人財育成を進めております。
(注) CO₂の実質排出量の目標は、2013年度比の数値を示しております。