東京ボード工業(7815)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 11億8993万
- 2014年3月31日 -52.83%
- 5億6124万
- 2015年3月31日 +69.98%
- 9億5399万
- 2016年3月31日 -18.58%
- 7億7677万
- 2017年3月31日 +12.35%
- 8億7273万
- 2018年3月31日
- -1357万
- 2019年3月31日
- 11億4623万
- 2020年3月31日
- -20億4090万
- 2021年3月31日
- -18億4612万
- 2022年3月31日
- 11億9959万
- 2023年3月31日 -10.25%
- 10億7660万
- 2024年3月31日
- -3億5002万
- 2025年3月31日
- 13億2541万
- 2026年2月28日 -45.27%
- 7億2545万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/05/29 16:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、増加した資金は725,450千円(前連結会計年度は1,325,415千円の増加)となりました。減価償却費786,186千円、棚卸資産の減少385,854千円、売上債権の減少338,606千円により資金が増加したことが主たる要因であります。 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- (計算式)2026/05/29 16:00
営業活動によるキャッシュ・フロー+投資活動によるキャッシュ・フロー+財務活動に関するキャッシュ・フロー+(期首現預金残高―(売上高÷12))
なお、当事業年度末において上記の財務制限条項に抵触しておりますが、すべての関係金融機関と財務状態及び資金計画等の協議を行った結果、期限の利益喪失の権利行使をしない旨の同意を得ております。