東京ボード工業(7815)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 3億8150万
- 2015年9月30日 -34.15%
- 2億5121万
- 2016年9月30日 +10.42%
- 2億7738万
- 2017年9月30日 +157.88%
- 7億1532万
- 2018年9月30日 +5.45%
- 7億5429万
- 2019年9月30日
- -12億8963万
- 2020年9月30日 -37.21%
- -17億6956万
- 2021年9月30日
- 1億2909万
- 2022年9月30日 +201.9%
- 3億8974万
- 2023年9月30日
- -1億6100万
- 2024年9月30日
- 11億1187万
- 2025年9月30日
- -3547万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の四半期末残高は、前連結会計年度末に比べ327,967千円減少し、2,187,069千円(前年同期比155,016千円増)となりました。2023/11/13 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間における営業活動による資金の減少は161,000千円(前年同期は389,745千円の資金の増加)となりました。これは主として、税金等調整前四半期純損失510,775千円に、減価償却費614,849千円(資金の増加)、棚卸資産の増加505,227千円(資金の減少)、売上債権の増加119,589千円(資金の減少)によるものであります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (計算式)2023/11/13 15:30
営業活動によるキャッシュ・フロー+投資活動によるキャッシュ・フロー+財務活動に関するキャッシュ・フロー+(期首現預金残高―(売上高÷12))
なお、当第2四半期会計期間末において上記の財務制限条項に抵触しておりますが、すべての関係金融機関と財務状態及び資金計画等の協議を行った結果、期限の利益喪失の権利行使をしない旨の同意を得ております。