営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -2億3784万
- 2018年12月31日 -727.24%
- -19億6755万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失の調整額△160,329千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/02/13 11:15
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/02/13 11:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② ファシリティ事業2019/02/13 11:15
テナントの稼働が堅調に推移し、売上高は319,958千円(前年同期の売上高は、320,043千円)となりました。また、セグメント利益(営業利益)は、149,450千円(前年同期比2.0%増)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- b.継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況2019/02/13 11:15
当社グループは平成30年3月期に営業損失877,164千円、経常損失972,821千円、親会社株主に帰属する当期純損失1,402,877千円を計上しており、当第3四半期連結累計期間におきましても営業損失1,967,554千円、経常損失2,019,304千円、親会社株主に帰属する四半期純損失2,172,960千円を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しているものと認識しております。しかしながら、本書「2[経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](3)継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況を解消するための対応等」に記載のとおり、当連結会計年度内における資金の状況に懸念はなく、当該事象を解消するための対応策を推進することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。