データセクション(3905)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年3月31日
- 60万
- 2014年3月31日 +150.66%
- 152万
- 2015年3月31日 -35.56%
- 98万
- 2016年3月31日 +490.73%
- 580万
- 2017年3月31日 +153.99%
- 1473万
- 2018年3月31日 -4.1%
- 1413万
- 2019年3月31日 +93.58%
- 2735万
- 2020年3月31日 -12.31%
- 2398万
- 2021年3月31日 -14.03%
- 2062万
- 2022年3月31日 -16.32%
- 1725万
- 2023年3月31日 -19.51%
- 1388万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。2025/06/27 15:41
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2025/06/27 15:41
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 888千円 -千円 土地 2,434 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損2025/06/27 15:41
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 -千円 4,654千円 ソフトウエア - 4,127 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上いたしました。2025/06/27 15:41
減損会計の適用にあたっては、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって、サービス別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都品川区 事業用資産 建物 東京都品川区 事業用資産 工具器具備品
当連結会計年度の事業用資産と自社利用ソフトウエアの一部サービス及びのれんについて、事業の収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額378,409千円を減損損失として特別損失に計上しております。その主な内訳は、建物6,463千円、工具器具備品73,445千円、土地13,010千円、ソフトウエア102,326千円、ソフトウエア仮勘定70,349千円、のれん64,304千円、顧客関連資産14,244千円、長期前払費用34,265千円です。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/06/27 15:41
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。