建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 98万
- 2016年3月31日 +490.73%
- 580万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/28 15:23
建物 5~26年
工具、器具及び備品 3~5年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2016/06/28 15:23
建物 社員寮 5,150千円
工具、器具及び備品 複合機購入 837千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~26年
工具、器具及び備品 3~5年
ロ.無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づいております。2016/06/28 15:23