- 3905
- 2026/09/25
- 時価
- 664億円
- PER 予
- 7.61倍
- 2015年以降
- 赤字-2894.12倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.63倍
- 2015年以降
- 1.08-24.02倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 34.6%
- ROA 予
- 26.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
データセクション(3905)の外部顧客への売上高 - データ分析ソリューションの推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 7億3195万
- 2021年12月31日 +6.62%
- 7億8041万
- 2022年12月31日 +0.16%
- 7億8167万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (報告セグメントの変更等に関する事項)2024/02/14 16:00
第2四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の 「リテールマーケティング」、「データ分析ソリューション」の2区分から「国内事業」及び「海外事業」の2区分に変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
当社はこれまで「リテールマーケティング」及び「データ分析ソリューション」の2つのセグメントで事業を行っておりましたが、今般、マネジメント・アプローチの観点から、経営管理・業績管理体制を見直し高度化を図ること、及び今後は、国内・海外双方にバランスの良い投資を行い成長を目指すことなど、将来の事業展開も踏まえ合理的な区分の検討を行った結果、国内市場を主とする「国内事業」と海外市場を主とする「海外事業」の2つに区分変更することといたしました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2021年に買収を行ったInx並びに、前連結会計年度に連結子会社化したPeruなども順調な企業成長を実現しており、買収事業としてのPMIも着実に進行しております。2024/02/14 16:00
これらの結果、海外事業における当第3四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は630百万円(前年同四半期比28.6%増)となり、セグメント利益は135百万円(前年同四半期比187.8%増)となりました。
②財政状態の分析