- 3905
- 2026/09/08
- 時価
- 484億円
- PER 予
- 5.55倍
- 2015年以降
- 赤字-2894.12倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2015年以降
- 1.08-24.02倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 34.6%
- ROA 予
- 26.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 1億96万
- 2018年3月31日 +23.24%
- 1億2443万
個別
- 2017年3月31日
- 1億88万
- 2018年3月31日 +23.35%
- 1億2443万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。2018/06/27 17:00
3.ソフトウエアにはソフトウエア仮勘定が含まれております。
4.本社建物は賃借しております。年間賃借料は9,219千円であります。 - #2 収益及び費用の計上基準
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウエアに係る収益及び費用の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる場合については工事進行基準を適用し、その他の場合については工事完成基準を適用しております。なお、工事進行基準を適用する場合の当事業年度末における進捗度の見積りは、原価比例法によっております。2018/06/27 17:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~28年
工具、器具及び備品 3~5年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づいております。2018/06/27 17:00 - #4 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内容は次のとおりであります。2018/06/27 17:00
項目 前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) ソフトウエア(千円) 81,608 79,096 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。2018/06/27 17:00
ソフトウエア仮勘定 自社利用ソフトウエアへの完成による振替 83,996千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2018/06/27 17:00
減損会計の適用にあたっては、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって、サービス別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 自社利用ソフトウエア ソフトウエア
当連結会計年度において、自社利用ソフトウエアの一部サービスについて、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(20,916千円)として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/06/27 17:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ181百万円増加し、491百万円となりました。この主な内訳は、投資有価証券139百万円、ソフトウエア124百万円であります。
(流動負債) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 4~28年
工具、器具及び備品 3~5年
ロ.無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づいております。2018/06/27 17:00