純資産
連結
- 2017年3月31日
- 10億7311万
- 2018年3月31日 +70.56%
- 18億3035万
- 2019年3月31日 +2.54%
- 18億7678万
個別
- 2017年3月31日
- 10億1463万
- 2018年3月31日 +72.97%
- 17億5499万
- 2019年3月31日 +1.51%
- 17億8157万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ254百万円増加し、288百万円となりました。この主な内訳は、長期借入金274百万円であり、固定負債の増加の主な要因は、この長期借入金の増加によるものです。2019/07/11 16:10
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ46百万円増加し、1,876百万円となりました。この主な内訳は、資本金897百万円、資本剰余金674百万円、利益剰余金295百万円であります。純資産の増加の主な要因は、利益剰余金の増加によるものです。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/07/11 16:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2019/07/11 16:10 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/07/11 16:10
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/07/11 16:10
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 156.17円 156.87円 1株当たり当期純利益 1.41円 3.22円