- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 230,341 | 444,673 | 718,325 | 1,088,031 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 23,403 | 12,150 | 45,298 | 82,630 |
2019/07/11 16:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/07/11 16:10- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 富士通株式会社 | 117,483 | ソーシャル・ビッグデータ事業 |
2019/07/11 16:10- #4 事業等のリスク
⑤季節変動について
当社グループは、例年の傾向として1月~3月に売上高が増加する傾向にあるため、通期の業績に占める第4四半期の比重が高くなっております。このため、特定の四半期業績のみを持って当社グループの通期業績見通しを判断することは困難であり、第4四半期の業績如何によっては通期の業績が影響を受ける可能性があります。また納品のタイミングによっては、期ずれにより業績の変動要因となる可能性があります。
⑥ソーシャル・ビッグデータ分析への需要の変化
2019/07/11 16:10- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/07/11 16:10- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
遠隔医療や介護という社会課題解決への貢献を目指し、「介護支援技術に関するプロジェクト」を、株式会社アルム、東京慈恵会医科大学、日本テクトシステムズ株式会社及び当社の四者で開始いたしました。なおこの取り組みはNEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)のプロジェクトとして採択されています。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は過去最高の1,088百万円(前連結会計年度比50.9%増)、営業利益100百万円(前連結会計年度比124.2%増)、経常利益95百万円(前連結会計年度比108.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益37百万円(前連結会計年度比136.6%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2019/07/11 16:10- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/07/11 16:10- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 11,431千円 | 40,048千円 |
| 販売費及び一般管理費 | | |
2019/07/11 16:10