営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 4500万
- 2019年3月31日 +124.22%
- 1億91万
個別
- 2018年3月31日
- -53万
- 2019年3月31日
- 747万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3.新株予約権の行使条件2019/07/11 16:10
① 2016年3月期から2020年3月期の5連結会計年度にかかる連結損益計算書における営業利益の2期連続の累計額が500百万円を超過した場合において、割当てを受けた本新株予約権を行使することができる。
② 本新株予約権者が、当社グループの取締役又は従業員等としての地位を喪失した場合、その後、本新株予約権を行使することができない。ただし、任期満了による退任、定年退職後の場合は、この限りではない。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2019/07/11 16:10
(注) 株式数に換算して記載しております。第10回新株予約権 第11回新株予約権 付与日 2014年3月3日 2015年10月13日 権利確定条件 当社グループの取締役、監査役又は従業員等であること。 当社グループの取締役、監査役又は従業員等であること。2016年3月期から2020年3月期の5連結会計年度にかかる連結損益計算書における営業利益の2期連続の累計額が500百万円を超過していること。 対象勤務期間 自 2014年2月18日至 2016年2月17日 自 2015年10月15日至 2025年10月14日
なお、2010年12月13日付株式分割(1株につき100株の割合)、2014年11月6日付株式分割(1株につき100株の割合)による分割後の株式数に換算して記載しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 遠隔医療や介護という社会課題解決への貢献を目指し、「介護支援技術に関するプロジェクト」を、株式会社アルム、東京慈恵会医科大学、日本テクトシステムズ株式会社及び当社の四者で開始いたしました。なおこの取り組みはNEDO(国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構)のプロジェクトとして採択されています。2019/07/11 16:10
以上の結果、当連結会計年度の売上高は過去最高の1,088百万円(前連結会計年度比50.9%増)、営業利益100百万円(前連結会計年度比124.2%増)、経常利益95百万円(前連結会計年度比108.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益37百万円(前連結会計年度比136.6%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況