- 3905
- 2026/09/30
- 時価
- 645億円
- PER 予
- 7.38倍
- 2015年以降
- 赤字-2894.12倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.55倍
- 2015年以降
- 1.08-24.02倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 34.6%
- ROA 予
- 26.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/08/09 16:03
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 減価償却費 19,494千円 20,197千円 のれんの償却額 5,840千円 7,586千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (販売費及び一般管理費)2019/08/09 16:03
当第1四半期連結累計期間の販売費及び一般管理費は106百万円(前年同四半期比58.5%増)となりました。この主な内訳は、業務委託費34百万円、人件費38百万円、のれん及び顧客関連資産償却費10百万円によるものであります。販売費及び一般管理費の増加の主な要因は、2019年8月9日付「株式取得に関する基本合意書締結に関するお知らせ」にて開示しております投資案件のアドバイザリー費用として17百万円を計上したことや人材採用が増加したことによる業務委託費の増加、人件費の増加、のれん及び顧客関連資産償却費の増加によるものであります。
上記より、売上高253百万円(前年同四半期比9.9%増)、営業損失32百万円(前年同四半期は23百万円の営業利益)、経常損失36百万円(前年同四半期は23百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失26百万円(前年同四半期は5百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。