- 3905
- 2026/09/30
- 時価
- 645億円
- PER 予
- 7.38倍
- 2015年以降
- 赤字-2894.12倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.55倍
- 2015年以降
- 1.08-24.02倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 34.6%
- ROA 予
- 26.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/10 15:39
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 76,612千円 77,465千円 のれんの償却額 72,741千円 70,669千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (販売費及び一般管理費)2022/02/10 15:39
当第3四半期連結累計期間の販売費及び一般管理費は439百万円(前年同四半期比16.5%増)となりました。この主な内訳は、人件費206百万円、業務委託費24百万円、のれん及び顧客関連資産償却費81百万円、支払報酬料24百万円、地代家賃22百万円、租税公課22百万円などであります。
なお、売上原価並びに販売費及び一般管理費における人件費の増加の主な要因は、INTELIGENXIAの損益を取り込んだこと、サービス拡充、受注の増加及び増加した受注への対応のための、エンジニア及びデジタルマーケティング要員の採用にあります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルスの世界的な感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/02/10 15:39
当社グループでは、有価証券の評価や繰延税金資産の回収可能性、のれんの評価等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症による影響についても作成時に入手可能な情報を踏まえて、2022年3月期を通じて一定の影響が継続するとの仮定のもと会計上の見積りを実施しております。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から、重要な変更はありません。