純資産
連結
- 2019年3月31日
- 18億7678万
- 2020年3月31日 +49.2%
- 28億17万
- 2021年3月31日 +2.45%
- 28億6878万
個別
- 2019年3月31日
- 17億8157万
- 2020年3月31日 +51.98%
- 27億771万
- 2021年3月31日 +1.88%
- 27億5871万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/06/29 15:09
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)当期の財政状態の概況2022/06/29 15:09
資産、負債及び純資産の状況は以下のとおりであります。
(資産) - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/29 15:09
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- これらの関係会社株式につきましては、時価を把握することが困難な有価証券として、その評価には原価法を採用し、減損処理を行う場合には取得価額から減損損失を控除した金額を計上することとしております。また、発行会社の財政状態の悪化により実質価額が著しく低下し、その回復可能性も認められない場合に相当の減額をし、評価差額は減損損失として処理することとしております。2022/06/29 15:09
これらの関係会社の評価にあたっては、取得価額から実質価額が50%以上低下した場合に実質価額の著しい低下としております。なお、実質価額の算定にあたっては、一株当たりの純資産額を基礎として、取得時に認識した超過収益力や経営権等の評価について、事業計画の進捗等を確認した結果当初の価値が維持されていると判断した場合はこれを加味して算定しております。
以上の方針に従い、関係会社株式の取得時に認識した超過収益力や経営権等の評価について、事業計画の進捗等を確認した結果、当初の価値が維持されていると判断し、実質価額に著しい低下は認められないことから減損損失は計上しておりません。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/29 15:09
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 203.55円 201.85円 1株当たり当期純損失 1.40円 3.02円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。