- 3905
- 2026/09/25
- 時価
- 664億円
- PER 予
- 7.61倍
- 2015年以降
- 赤字-2894.12倍
(2015-2026年) - PBR
- 2.63倍
- 2015年以降
- 1.08-24.02倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 34.6%
- ROA 予
- 26.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/13 16:37
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記より、売上高1,332百万円(前年同四半期比15.4%増)、グローバル展開加速のための事業投資、人材採用を中心とする体制強化による人件費の増加、DSSにおける受注案件の大型化に対する外注費(業務委託費)の増加により営業損失122百万円(前年同四半期は5百万円の営業利益)となりましたが、調整後EBITDAは115百万円(前年同四半期比31.1%減)となりました。また、営業外収益に、外貨建債権等に係る為替差益43百万円、及び匿名組合からの投資分配等により匿名組合投資利益20百万円等を計上した結果、経常損失47百万円(前年同四半期は47百万円の経常利益)となり、特別利益に投資有価証券売却益102百万円を計上したこと及び法人税等合計39百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益14百万円(前年同四半期は0百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。2023/02/13 16:37
※ 調整後EBITDA=営業利益+減価償却費+無形固定資産償却費+株式報酬費用+M&A関連費用
当第3四半期連結累計期間におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。